月刊 大和評議会ログ「2020 2月号」

どうもー、なゆたんでっす!
2月の大和評議会ログをお届けします!早速イッテミヨー
(一部読みやすいように編集しております)

【登場人物】
King Blackthorn国王陛下
ユー《gura》首長
ムーングロウ《Jimmy》首長
トリンシック《Orca》首長
ブリテイン《Quess-paraya》首長

ミノック《Jitta》首長
ニューマジンシア《Mayura》首長
ジェローム《Vlad》首長
その他傍聴席の皆様
【空席首長】
スカラブレイ・ベスパー

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ニューマジンシア首長:こんばんわ陛下
King Blackthorn:こんばんは。
傍聴席:こんばんはー
傍聴席:王様こんばんは
ムーングロウ首長:こんばんは陛下
ミノック首長:こんばんわ陛下
傍聴席:王様おはゆございます
トリンシック首長:こんばんは、陛下
傍聴席:こんばんわです
ユー首長:こんばんは陛下
King Blackthorn:掛けたまえ。
傍聴席:こんばんわ~
ミノック首長:はい
ブリテイン首長:こんばんは陛下
King Blackthorn:こんばんは。
King Blackthorn:ヴラドくんだが、先ほど間に合わないので本日の議会は欠席すると連絡があった。
傍聴席:おお
King Blackthorn:何故に間に合わないのかはわからないが
ニューマジンシア首長:やはり流行り病か・・
傍聴席:コロナ・・・
King Blackthorn:ううむ
ムーングロウ首長:謎のウィルスでも貰ったのかと
トリンシック首長:病などでなければよいのですが・・
傍聴席:連絡があってよかったですゆ
King Blackthorn:そうだね。連絡があったことだし、来月元気な顔を見られることを祈ろう。
ユー首長:元気にしておられればいいのですが、心配ですね・・
King Blackthorn:うむ。さて始めよう。
King Blackthorn:ブリタニアの各街首長、および市民諸君!ようこそ参られた。
King Blackthorn:さて、早くも今年二回目の評議会となるが、皆まずまずのスタートを切ったことと思う。まだまだ先は長いので体調を万全にして職務を全うしていただきたい。
ユー首長:はい
ニューマジンシア首長:はい
King Blackthorn:では、本題に入る前に市政報告などある者はお聞きしようと思うが、何かあるかね?変わったことなどないかね?
ユー首長:ユーからは今のところは特別変わりなく無事過ごさせていただけております
ムーングロウ首長:む
トリンシック首長:トリンシックからは特にありません
ミノック首長:幸い平和です
King Blackthorn:よろしいだろう。
ブリテイン首長:ブリテインも特にありません
傍聴席:書写やめたほうがいいゆ
傍聴席:ごめん
King Blackthorn:些末なことに思えても、後から思い出したらその時でも構わないので報告してくれたまえ。
ユー首長:はい
ニューマジンシア首長:ぇー、陛下
ムーングロウ首長:市政というよりは私事に近くなってしまいますが・・・
King Blackthorn:うむ? 申してみよ。
ニューマジンシア首長:記憶違いでなければでいいのですが、デルシアの街の出入り口はあの形状でよかったでしょうか?
King Blackthorn:なんと? デルシアに異変が?
ユー首長:ぬぬ、デルシアに何かあったのでしょうか
ニューマジンシア首長:いつのまにか要塞化してるような
King Blackthorn:ほほう。これは由々しき事態だ。
トリンシック首長:ここ最近の変化ですか?
ニューマジンシア首長:いや、もともとそうだったといわれるならばそういうきもしますが
ムーングロウ首長:最近デルシアに足を運んでおりませぬなあ・・・
トリンシック首長:かなり前・・ゴルモアが復活するだの言っていた時
ニューマジンシア首長:ぁ、そのときのですか・・
King Blackthorn:ふむ。
トリンシック首長:防壁が強化されそのまま残っていたと記憶しております
ニューマジンシア首長:
やはり記憶違いでしたか。申し訳ありません。
King Blackthorn:いずれにせよ些末なことであっても他人事にせず何事も自分事として報告していただいたあなたの勇気は素晴らしい。それでこそ首長の鑑だ。
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(陛下のタラシスキル発動! こんな上司に仕えたいデス・・・)
ニューマジンシア首長:ありがとうございます
King Blackthorn:何事もないということではあるがガードを派遣して本当に異常がないかどうかを調査させよう。ご報告感謝する。
King Blackthorn:ムーングロウ首長殿は何か言いかけておられなかったかね?
ムーングロウ首長:あ、はい。ええと、おかげさまをもちましてムーングロウ初主催の馬上槍試合は盛況の内に終えることが出来ました。ご参戦、ご観戦ありがとうございました。改めて御礼申し上げたく
King Blackthorn:おお、それは良かった。
トリンシック首長:大会運営、おつかれさまでした
ユー首長:無事開催成功おめでとうございます
ムーングロウ首長:優勝は儂の隣のオルカ卿なんじゃがね・・・!
King Blackthorn:なんと。
トリンシック首長:*キラリ*
20200224-2.png
傍聴席:光った
ユー首長:おお、なんという・・オルカさんもおめでとうございます!
トリンシック首長:ありがとうございます
King Blackthorn:凄腕とは聞いていたが、またも栄冠をかっさらったと。おめでとう。
トリンシック首長:光栄です
King Blackthorn:あらためてムーングロウ首長とオルカ殿に拍手を!パチパチパチパチパチパチ
ニューマジンシア首長:パチパチ
トリンシック首長:*拍手*
傍聴席:パチパチパチ
ユー首長:ぱちぱちぱち
傍聴席:ぱちぱちぱち
King Blackthorn:ご参加いただいた諸君もご苦労であった。
ムーングロウ首長:次は是非トリンシック首長殿を突き落とせる猛者を募集したいところですな
King Blackthorn:そうだね。
ムーングロウ首長:ありがとうございます
トリンシック首長:どなたが相手でも受けて立ちますよ
ニューマジンシア首長:次回は致命傷OKな仕様で・・・
ミノック首長:ぱちぱちぱち
ユー首長:次も無事開催成功を祈ります。本当おつかれさまです
King Blackthorn:これを機にますます修行に励む者が出ることと思う。良い刺激になるね。
ムーングロウ首長:ありがたきお言葉
トリンシック首長:槍試合用の回避強化剤にも需要が生まれるかもしれません
King Blackthorn:そうだね。こういった催し事がもたらす経済効果は無視できないね。今後も無理のないペースで開催していただけるようであれば王室としても協力を惜しまないので何でも王室広報担当官に言いなさい。
ユー首長:あらゆる方面で盛り上がり活性化されることを思うと、こういったイベントの開催は素晴らしいものですね
King Blackthorn:そうだね。
ムーングロウ首長:ありがとうございます
ユー首長:運営もしていくのは大変でしょうけども無事に今後も開催出来ていけると嬉しいですね
King Blackthorn:うむ。
ニューマジンシア首長:整理できる棚などあれば貯めやすいのですが・・
King Blackthorn:あれはなかなか整理がやっかいだと聞いている
ニューマジンシア首長:全部結合し続けていますが、しょうせ・・ゴホンゴホン、海賊船からの品物は大漁になります。
ユー首長:な、なるほど・・
King Blackthorn:うむ。いつものことながら頼もしいことだ。
ニューマジンシア首長:ありがとうございます
King Blackthorn:他に何かあるかね?
ニューマジンシア首長:特にありません
King Blackthorn:よろしいかな。
King Blackthorn:さて、神殿での戦いもようやく明るい兆しが見えてきたようで、タイムロードが解放されたらしいという噂をちらほら聞く。
King Blackthorn:何か聞いていないかね?
ユー首長:おお
King Blackthorn:これもひとえに諸君のがんばりのおかげだ。先陣を切って戦地へ赴いてくださった首長には心より御礼を申し上げる。タイムロードが解放されたことで、神殿の修復が加速することは間違いないだろう。
ミノック首長:それは良かった
King Blackthorn:うむ。なんでもタイムロードの姿を見たものがいるようだよ。
ムーングロウ首長:む、そういえば・・
King Blackthorn:あなたも見たのかね?
ムーングロウ首長:あれがタイムロードじゃったかと問われるとハッキリとは申し上げにくい部分もございますが
King Blackthorn:あるほど、そうか。
ムーングロウ首長:マリベルなる町娘のちょっと行き過ぎた暴挙を食い止めておられたような
トリンシック首長:そういえば・・
King Blackthorn:ふむ。いやあり得る話だろう。
King Blackthorn:というのは、タイムロードはスフィアジェネレーターからは脱出したと聞いているが、スフィアジェネレーターの影響はブリタニアに色濃く残っておりソーサリア外に出ることはできないようだ。スフィアジェネレーターはもともと時空間に仕掛けられた罠のようなものでね。誰がどのようにしてそれを作ったのかは謎が多いが、タイタンはこれを利用してタイムロードを捕えたと言われている。
King Blackthorn:ソーサリア外に出られないということはある意味、身近な存在になったと言えなくもないね。突然また諸君の目の前に現れたとしても何の不思議もなかろう。そう思わんかね?
ユー首長:なるほど身近な存在・・
トリンシック首長:そこらじゅうで見かけるといえば見かけるので、だんだん驚きがなくなってきました・・
King Blackthorn:*smiles*
ニューマジンシア首長:何人もいる気がするのも不思議ではないと。
ユー首長:もしかするといずれはこの評議会で見られる日もあるかもしれませんね・・
King Blackthorn:複数の時間の流れの中に彼は存在する。楽しみではないか。
King Blackthorn:明るい話題と言えばもう一つ。シャミノが人間界へ戻ることができるのではないかと期待せずにいられない。
ミノック首長:おおお
トリンシック首長:おお
ムーングロウ首長:おお
King Blackthorn:タイムロードが解放されたとあればね。皆もそうだろう?*smiles*
ユー首長:おお
ニューマジンシア首長:確かに。
King Blackthorn:彼自身がその気になってくれることが何よりも肝要であるにしても、ブリタニアにはまだもう少し、アバタールコンパニオンの力が必要だと私は感じている。
King Blackthorn:ご存知の通りデュプレは行き先の定まらない旅に出たままで、マライアはエセリアル空間との隔絶によって自らを責めさいなむ日々を送っていると聞く。スフィアジェネレーターの影響もさることながらエセリアル空間のマナに何らかの作用を及ぼしているとされているのがテトラへドロンと呼ばれる新たなジェネレーターだ。
King Blackthorn:前回の評議会でも少し触れたが、覚えているかね?
ニューマジンシア首長:なんとなく
King Blackthorn:うむ。
King Blackthorn:マライアのようにマナを使う行動に影響が出るとか
ムーングロウ首長:知らぬまに洗脳にかかるという・・・
King Blackthorn:そうだ。彼女のように能力を失うものがいる一方で、自制がきかず暴走するものもあると聞いている。まだ断片的な情報しか入って来ていないが、これに加えてソーサリアには現在、魔法が完全に無効になる地域が出現しているようだ。
King Blackthorn:メイジの諸君は各地へ赴く際には用心するように。メイジにとってはやっかいなことになるだろう。マライアも心配だが
ミノック首長:陛下も心配です
King Blackthorn:そうだね。皆心配だ。
King Blackthorn:心配ばかりしていても仕方ない。メイジがいかに自分を制するかについては前回の評議会で話し合ったばかりだが、対策を実行に移すときが来たようにも思える。
トリンシック首長:おお
ニューマジンシア首長:具体案がある、ということでしょうか。しっくりくるものが前回はでなかったような
King Blackthorn:そうだね。まだこれといったものがあるわけではないが、備えあれば憂いなし。
ミノック首長:ベインドラゴン部隊を
ユー首長:対策もいろんな形であるとは思いますが、なかなか良い面も難しい面もあるゆえに色んな場面を想定して備えるのは必要ですね
King Blackthorn:そうだね。思いつく限りの善後策を講じておくしかあるまい。
ユー首長:備えあればなんとやらですね
King Blackthorn:まずはそのテトラへドロンについての詳細を知りたいところだ。
King Blackthorn:ところで、テトラへドロンについての情報を我々にもたらしたのはウィスプなのだがゾーリニアもまた、テトラへドロンの影響を受けていると言われる。彼らもまた、魔法を使う生物であることと無関係ではないだろう。
ユー首長:なるほど
King Blackthorn:モンスターの動きにも注意しないといけないね。
ムーングロウ首長:魔法を使ってくるヤツは特に、ですな
ミノック首長:なるほど
ユー首長:多くのモンスターもマナとは身近なものですし、モンスターにとっても色々影響を考えられますね
King Blackthorn:断片的な情報しかなくてすまないが、諸君は首長として市民に注意を呼び掛けるなど今時点で可能な限りの対処をしていただきたい。よろしく頼む。
ユー首長:はい
ミノック首長:承知しました
トリンシック首長:承知しました
ムーングロウ首長:心得ました
ニューマジンシア首長:はい
ブリテイン首長:承知しました
King Blackthorn:話を戻すが、かたやデュプレはさる女性ヒーラーを探して旅に出たと聞いている。ペナンブラという女性だ。何かお聞きになっていらっしゃるかね?
トリンシック首長:ジプシーの方だとか
King Blackthorn:なるほどジプシーか。一風変わった女性だそうだね。おそらくだが・・
トリンシック首長:さるジプシーの座長の娘だそうですね
King Blackthorn:ふうむ。特別変わった生い立ちというわけではなさそうだが、わざわざデュプレ卿が探しに行くくらいの女性だ。何か特殊な能力の持ち主なのかもしれないね。
ユー首長:なるほど
King Blackthorn:しかし今のブリタニアの状況は点ばかりでなかなか線がつながらないもどかしさを感じるね。
ユー首長:探しに行った理由が気になるところですね
King Blackthorn:そうだね。もしそれほどの能力の持ち主であるならば、おそらく彼女自身はデュプレ卿が自分を探しに来ることはわかっているのかもしれないね。
ユー首長:なるほど
King Blackthorn:時期を待っているだけなのかもしれない。
ユー首長:もしもこのまま見つけることが出来ない場合は、あえて見つからないように逃げたりしてる可能性もありますが・・
トリンシック首長:同じジプシーの占い師はジェネレータの影響か、占いの力をなくしたとか言っていましたが・・ペナンブラは無事なのでしょうか。気になるところです
ユー首長:なるほど
King Blackthorn:ふむ。おっしゃる通りだよユー首長殿。トリンシック首長殿も目の付け所が鋭いね。
ユー首長:彼女自身も探されてるのを知ってるのなら、必要あれば出会えるように何か動きがあっても良いものですが・・
King Blackthorn:その通りだ。
ユー首長:あるいは、何者かに捕まっていて出会おうにも出会えないとか、全部憶測ではありますが気になるところですね
King Blackthorn:*頷く*
King Blackthorn:言い伝えによると彼女はおよそ200年前に自ら深い眠りに落ちたそうだよ。ブリタニア歴の200年なのか、あるいは他の歴の200年なのか定かではないがね。
トリンシック首長:200・・!
ユー首長:なんと200年・・・
ミノック首長:200年・・・
King Blackthorn:ユー首長殿とトリンシック首長殿のおっしゃる通りでなぜ眠る必要があったのか、と考えればテトラへドロンの影響を避けるため、という仮説も成り立つね。どう思うかね?
ユー首長:なるほど、眠ることで暴走せずにうまく時間をやりすごすことができると・・
King Blackthorn:あるいは単に個人的な事情か、世を憂いてのことなのか、それはわからんがね。
ユー首長:そうですね。本人に聞いてみないと具体的な部分は分からないかもしれませんが
ムーングロウ首長:必要な時が至れば姿を見せて下さると信じたいのう・・・
King Blackthorn:そうだね。
ユー首長:確かにテトラへドロンの影響を避けるため、というのはとてもいい線な気がします。いずれその必要な時に姿を見せて下さるのなら色々聞いてみたいものですね
King Blackthorn:そう期待しよう。
ムーングロウ首長:あとはデュプレ卿がとんでもなく嫌われて逃げ回っておられるとか
ユー首長:!!
トリンシック首長:・・・
ムーングロウ首長:そうでない事を祈りたいのう
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King Blackthorn:その可能性もなくはないね。女性に関してはあまりいい噂は聞かないからね。
ムーングロウ首長:レディの寝込みを襲うとか、流石にのう・・・
トリンシック首長:シャミノの復活が待たれるという話ですか・・・
King Blackthorn:ううむ。
ニューマジンシア首長:テトラへドロンの次回の起動を待っている可能性は?
King Blackthorn:テトラへドロン自体はもう起動しているのではないかと思うよ。
ニューマジンシア首長:その200年、既に起動していた
トリンシック首長:200年前、彼女が眠りについたとき一回起動して、それを避けるための眠りであったものの、その後停止した後も眠り続けている・・
ニューマジンシア首長:ぁぁ、なるほど。
King Blackthorn:ううむ。
トリンシック首長:と、まゆら首長はおっしゃるわけですね
ニューマジンシア首長:そうです
ユー首長:テトラへドロン以外にも眠りにつく理由があった、という可能性
King Blackthorn:いつからそれがあるのか、今回新たに出現したのか
トリンシック首長:今回の起動に備えて眠るのであれば、200年はさすがに長すぎる
King Blackthorn:ちょっと眠りすぎだね。おっしゃる通りだ。
トリンシック首長:なるほど・・
ミノック首長:起動して眠りにか・・・
King Blackthorn:だが時間の概念というものは我々が思っているように連続するものではないという説もある。よく言うだろう? 今日やればいいことを明日に先延ばしにしたことはあるかね? どうかね?
トリンシック首長:明日できることは明日やればいい、とも言いますので・・
King Blackthorn:それはなぜだと思うかね。あなたは時間が連続していると思っているからだよ。
トリンシック首長:むむ
King Blackthorn:だが必ずしもそうではないかもしれない。
ニューマジンシア首長:起きたら別の時間軸にいるかもしれないと
ユー首長:なるほど
King Blackthorn:そうだね、そういうこともあるかもしれないし今日の続きが明日だと思っているのは我々の思い込みかも知れないよ。時間の概念というものは必ずしも連続していないかもしれない。だからこそそこかしこにタイムロードの姿があったりするのではないかね。
ミノック首長:なるほど
トリンシック首長:そういうものでしょうか
King Blackthorn:話がそれたようだ。
ユー首長:もしかすると昨日だと思ってる時間も実際は分からない・・と・・。時間軸については考えるとなかなか興味深い話ですね
King Blackthorn:ふふ。
ユー首長:それぞれの人間も時間の感じ方も同じとは限りませんし・・
King Blackthorn:うむ。それこそまた時間のある時に・・・語り合いたいものだ。
ユー首長:これについては恐らく話していっても時間の足りないものになるかもしれませんね・・
King Blackthorn:ははは。そうだね。
ユー首長:おっしゃる通りまた時間のあるときに・・
King Blackthorn:来月にはあらゆる点と時間がつながっていることを願う。
ミノック首長:はい
King Blackthorn:傍聴人諸君からは何かないかね? 首長から言い忘れたこともないかね?
ミノック首長:ミノックのジプシーキャンプに
King Blackthorn:うむ?
ミノック首長:ペナンブラが立ち寄っているかもしれないので確認はしておきます。
King Blackthorn:そうだね。ジプシーの血筋ということであれば何か痕跡があるかもしれないね。よろしく頼む。
ミノック首長:はい
King Blackthorn:さて、最後に毎度の話で申し訳ないが、ベスパーとスカラブレイの首長職が空席となっている。傍聴人諸君! ブリタニアを愛し、市政に関心があればいつでも立候補を歓迎する。わからないことがあればこちらにいらっしゃるいずれの首長にお問い合わせいただいて構わない。
ムーングロウ首長:ユー首長殿が隔離されておるようで可哀想じゃし、ぜひ・・・
傍聴席:おー
傍聴席:隔離・・・
ユー首長:ひ、広々としております・・
King Blackthorn:そうだね。よろしいかな。
ユー首長:首長同士質問しあったりするのも良いものですからね
King Blackthorn:うむ。次回の評議会は特段の変更がなければ3月29日(日)開催とする。
ユー首長:かしこまりました
トリンシック首長:はい
ムーングロウ首長:おお
ブリテイン首長:承知しました
ミノック首長:承知しました
King Blackthorn:本日はこれをもって閉会とする! ブリタニア万歳!
ユー首長:ブリタニア万歳!
傍聴席:王様おやすみなさい
傍聴席:陛下ばんざーい
トリンシック首長:万歳!
傍聴席:万歳!
ニューマジンシア首長:ブリタニア万歳!
ムーングロウ首長:王様ばんざい
傍聴席:ブリタニア万歳
傍聴席:ありがとうございました
ミノック首長:ブリタニア万歳!
ブリテイン首長:ブリタニア万歳
傍聴席:王様バンザイ


※誤字脱字等あればご遠慮なくお知らせくださいませー

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帰り際の雑談で、ミノック首長がベインドラゴン軍の為に作ったブラックロックシチュー100個をどうしようという話に。
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すげぇ・・・これ材料用意するのも相当大変なのでは・・・
とりあえず本日欠席だったブラド首長にわんこそばならぬわんこシチューで食べていただくのはどうかな?って事になりましたw
ちなみにヒトが食べようとするとこのようなメッセが出ます。
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悪魔の食べ物らしいけど、Mayura様なら食えるのではないかとジミー首長が申しておりました!(チクるw)

その後、魔法が使えない地域という事でウィスプに的を絞って「ウィスプダンジョン」を単独調査。
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現地では無事魔法が使える事を確認しましたよー
じっくり見学したことなかったんで、なかなか興味深かったデス。
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なんかすっごいアンクとか。

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大小様々なロウソクかわゆす!

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初めて見るアイテムに興味深々。

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奥には校長先生が鎮座しておられましたー(あれッ? 何しにきたんだっけ??)

・・・えーっと、そうだ!
魔法が使えないなんてメイジにとっては由々しき問題!
今後も密かに調査(という名のお散歩)をススメてまいりまっすw

この記事へのコメント

  • milka

    なゆたんさん、初めまして。
    2月の評議会は、私も傍聴したので個人的なレポートを書こうかなと思ったのですが、もし差し支えなければ、文中にこちらのブログをリンクで紹介させていただけないかというお願いです。
    もし許可をいただければ、文中に、「こちらのブログにて評議会のログをお読みいただくことができます」と、追記させていただこうと思っています。
    どうぞよろしくお願いいたします。
    2020年02月25日 14:30
  • NAYUTA

    >milkaさん
    うおお、ハジメマシテ! 瑞穂のミルカさん!いつも楽しくブログ拝見させて頂いておりますー
    も、も、もモチロンリンク大歓迎でございます、このようなブログでよろ、よろ、ヨロシケレバ・・・!
    そういえば先日の評議会でカワイイ羽付き帽子のレデーがいらっしゃったような・・・いつも手探りでログを取るのに必死なので余裕がなく(汗
    またゼヒ大和評議会に遊びに来てくださいませ!
    2020年02月26日 00:35
  • milka

    >NAYUTA様
    リンクの記載について許可をいただきありがとうございます。
    それに、ブログをご覧いただいてるなんて>< 嬉しいです~~!
    私もちょくちょく覗かせていただいています。
    これからも楽しみにしていますので、がんばってくださいね(*´▽`*)
    2020年02月27日 00:43
  • NAYUTA

    >みるかさん
    早速ご紹介いただきありがとうございましたー!
    ・・・タイマツはアレです・・・みんなが手にしてるランタンと同じだと思って・・・!
    いえッ!決して背後から陛下の髪を焼いてチリチリにしようとかそんなッ・・・!
    (そもそも焼ける髪があるかどうか疑惑)
    2020年02月27日 21:57